高橋秀 シルクスクリーン「Roma」
¥50,000
高橋秀のシルクスクリーン「Roma」です。
こちらは、ローマで制作を行なっていた、1969年頃の作品です。
渡欧後は生と死、エロスをモチーフにした明快なフォルムが特徴となっております。
高橋秀作品の魅力とも言える、鮮やかな色彩がお部屋の雰囲気を明るくしてくれるでしょう。
上下逆さにしても飾れるようになっているので、気分で変えてみたりすることもできます。
シルクスクリーンですが、エディションナンバーの記載がないため、1点物だと思われます。
経年劣化による小さなシミがございますが、古いものですので何卒ご了承くださいませ。
作成時期:1969年
本人サイン入り
高橋秀
洋画家。1930年、広島県生まれ。
武蔵野美術学校に入学するが、半年で退学。
その後イタリアに渡り、ローマ美術学校に学ぶ。この後40年以上ローマで制作を続ける。
1993年、ローマ国立近代美術館で高橋秀・ローマ30年展を開催。
イタリアでの長年の活動を経て、文化功労者および倉敷芸術科学大学名誉教授を務めた。
額:幅58cm × 高さ71.7cm ×奥行2cm ほど
絵:幅46.5cm × 高さ60.5cm ほど
送料:2,410円くらい〜
残り在庫1個















